未経験ライターがフリーランスやってみた

94年生まれのfemale. ライターとして稼いで生活しています。

フリーランス活動の場、クラウドソーシング

クラウドソーシング

クラウドソーシングとは、不特定多数の人の寄与を募り、必要とするサービス、アイデア、またはコンテンツを取得するプロセスである。このプロセスは多くの場合細分化された面倒な作業の遂行や、スタートアップ企業・チャリティの資金調達のために使われる。クラウドソーシングは狭義では、不特定多数の人に業務を委託するという新しい雇用形態を指す。広義では、必ずしも雇用関係を必要とせず、不特定多数の人間により共同で進められるプロジェクト全般を指す場合もある。

フリーランスで仕事するにあたってまずクラウドソーシングサービスの「クラウドワークス」というサイトを利用したんだけど、初めてで何もわからなくてとりあえずライターの仕事するのに見つけたサイトだからメリット・デメリットをあまり考えずに決めた。その「クラウドワークス」からとてもわかりやすい説明があるから参考にどうぞ。

はじめようフリーランス!【クラウドワークス】

正直一番最初に読んでおきたかった。(笑)

このコラムの中にクラウドソーシングはフリーランスにとってメリット、デメリット? | はじめようフリーランス!【クラウドワークス】というページがあってそこからの引用に私的回答をしていくと、

クラウドソーシングを利用するメリット』

個人事業主などの「事業者」が感じているメリット
第1位 仕事の受注のしやすさ

→◯ かなり受注しやすい。条件や流れを受注前に確認出来るものがほとんどなので安心。クライアントプロフィールを見て信用できそうか判断できる。
第2位 専門スキルを活かした仕事の獲得

→◯ プロフィールを作り自分の得意分野、スキルに合わせた依頼も来るので、経験や知識が活かせる。
第3位 売り上げの増加

→◯ 稼ごうと思えばバンバン案件を見つけることが出来るので売り上げになる

クラウドソーシングを利用するデメリット」

クラウドソーシングを利用する上で課題だと感じていること

第1位 仕事単価の低さ

→△ 正確に言うと「単価の低い仕事もある」。ライター業でいうと文字単価0.1〜0.2なんて普通にある。3000文字書いても600円だ。単純に3時間かかると時給200円、慣れないうちは3時間でも書けないかもしれない。単価の高い仕事を狙えば一般的な会社員と同じくらいの収入は入るようになる。
第2位 受注が不安定

→◯ その仕事がいつまであるかわからない。10記事だけなど限りのある案件も多い。新しい仕事を探していかないと仕事がある状態を継続出来なくなるかもしれない。
第3位 利用手数料の高さ

→◯ 高い。入ってくるのは手数料引いた額になる。高い…。

こうやってみるとデメリットも大きいように感じるけれど、私はクラウドソーシングを利用してて仕事しやすいな、とは感じる。まだ初心者でどう仕事探していいかわからないから、初心者はクラウドソーシングに登録してみるのも良いかも。稼げるようになったら技術もついてくるので

 

halhalhal.hatenadiary.jp

 この記事で書いたように直接応募しても採用されやすくなるから良いのかな。

 

 
ランサーズ

とりあえず登録した!散々語っといてアレだけどメインはクラウドワークスにしてるから、ほんと「とりあえず」登録した。比較するのも大事だし。

f:id:hal42:20170721135121p:plain

メールアドレス登録し直した(笑)

プロフィール登録がかなり細くてより詳細な条件でお仕事探せそう…まだじっくり見てねいけど、ほぼクラウドワークスと同じかな?

 

 

 

新しく記事公開されたので読んでみてください♡

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